社内システムの「技術的負債」を
「技術的資産」に変える

企業のデジタル化、


戦略ITを実現する


デジタル・ビジネス・


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ビジネス成長に必要なのは
「俊敏性」と「柔軟性」

Fortune500企業の平均寿命は
「75年」から「15年以下」に変化しています。
企業の競争優位性や参入障壁の維持は、
ますます難しくなってきています。
「俊敏性」と「柔軟性」

※Steve Denning.“Peggy Noonan On Steve Jobs And Why Big Companies Die”. Fobes.2011/11/19.https://www.forbes.com/sites/stevedenning/2011/11/19/peggy-noonan-on-steve-jobs-and-why-big-companies-die/?sh=7643be75cc3a

企業はスピード感を持った変革が
求められる

  • 短いスパンで変革に取り組む
    俊敏性
  • あらゆるビジネス要求に応える
    柔軟性

ITシステムの”技術的負債”が
「俊敏性」
と「柔軟性」を
低下させている現状

高機能なシステムを開発しても完成した日から
陳腐化し、俊敏性は徐々に低下していきます。
さらに、肥大化を続けるシステムは
簡単に変更ができず、柔軟性も低下していきます。
社内システムの”技術的負債”が「俊敏性」と「柔軟性」を低下させている現状
放置することで起きるリスク
  • 約5年毎にシステムを刷新または追加し続けなければならない
  • リプレイス期間中は「空白期間」となり何も生み出さない
  • 過去システムの仕様をわかる技術者が不在となり、システムの変更ができない
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これからの開発を”技術的資産”に
変える
ことができる
「マイクロサービス」

マイクロサービス(小さな部品)を積み上げ、
常に最新化を行う事で、
最小の労力・
最小のリスク・空白期間なく、
IT要求を実現可能にします。
技術的資産の組み上げサイクル

マイクロサービス活用のメリット

  • リスクの低減
    リスクの低減
    最小の労力・最小のリスクで実行できる
  • 時間の短縮
    時間の短縮
    リプレイスの空白期間がなく、
    無駄な時間を省くことができる
  • 俊敏性の向上
    俊敏性の向上
    過去の技術的負債を技術的資産へと
    変える仕組みを構築できる
マイクロサービス技術を活用した
デジタル・ビジネス・プラットフォーム

LaKeel DX

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2つのDXを同時に実現する
LaKeelのデジタル・ビジネス・プラットフォーム

LaKeel DX はソフトウエアを小さな部品として
組み立てる「マイクロサービス技術」を用いる事で
既存ビジネスの課題を解決するだけでなく、
製品の特長を活かした新規事業のプラットフォームを構築できます。
関係する企業間への展開、他のビジネス領域への転用が可能となり、新たな顧客の獲得、収益拡大につながります。
デジタルプラットフォーム

先進企業が続々導入を始めています

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