情報システム部門向け

IT人材・技術の不足、ベンダーロックインされた状態から
抜け出せないなど情報システム部門では多くの課題があります。
LaKeelでは、それらの課題を解決するために
マイクロサービス型プラットフォームを提供しています。
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情報システム部門の課題

  • 情報システム部門の
    リソースが不足
    肥大化したレガシーシステムのメンテナンスに時間を割いているため、新たなプロジェクトに取り組むことが難しい。
  • 最新技術を取り入れた
    システム設計が困難
    最新のクラウド技術の知見が無く、クラウド化の遅れや失敗、効果が見られないなどの問題を抱えている現状がある。
  • システムのブラックボックス化
     
    昔から取引のあるベンダーに全部任せてしまった結果、システムの中身や仕様がわからず、社内での仕様変更が難しい。

情報システム部門のリソースが不足

日々、レガシーシステムの保守業務で身動きが取れず新しい取り組みをしようと思ってもできない…
社内インフラやソフトウェアの更新、クラウド移行を進めるだけでも人材が慢性的に不足していて頓挫しているのが現状です。
このままでは、いつか業務が破綻してしまう可能性があります。
このような課題を抱えながらも真のDXへの取り組みを進めていくためには既存システムにおける責任範囲から見直す必要があります。

最新技術を取り入れたシステム設計が困難

ERP移行がいいのか、アドオン機能追加するのかわからない…
”2025年の崖”と言われているように、企業ITインフラが老朽し、
ERPのような企業の基幹システムパッケージのサポートが終了の時期を迎えてしまいます。
複雑化したシステム開発・運用に対応できなくなることが目に見えています。

よって、先端的なクラウド型のシステムをどのように構築できるかが重要となります。

システムのブラックボックス化

システム開発のほとんどを特定のベンダーに委託しており、システム開発の主導をベンダーが握っていませんか?
  • 開発コストがベンダーによってコントロールされる
  • 問題が生じても、ベンダーを切り替えられない
  • 技術的な知識やその経験が社内で蓄積できず、社内の人材が育たない
  • ベンダーが提供する技術や製品に固定されてしまう
自社で開発できる人材や、リソースが不足していることから
SI会社に委託している企業も多いでしょう。
しかし、ベンダーロックインによってシステムがブラックボックス化してしまうという懸念も生じます。
クラウドネイティブ型の業務アプリケーションを
構築・運用するためのマネージドサービス

マイクロサービス単位で設計|
デジタル・ビジネス・プラットフォーム ” LaKeel DX ”

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