ラキールは多くのエンタープライズ企業様に選ばれています

ビジネス成果を生み出すシステム開発で、
企業のDXを支える。
私たちは、日本を代表する大手企業にも導入されているシステム開発プラットフォーム「LaKeel DX」の提供をはじめ、20年以上にわたり、システム開発・運用支援の分野で“伴走型”のコンサルティングサービスを展開してまいりました。
エンド企業様との直接取引を基本とし、お客様の“外部IT部門”として、現場に深く寄り添いながら、ビジネス成果を生み出すシステムの構築・運用を支援しています。
要件定義などの上流工程から、開発・運用といった下流工程まであらゆる工程に対応可能な体制を社内に整え、すべてを自社完結で提供できることが、私たちの強みです。
当社によくいただくご相談
- 現在のベンダーでは、
技術力や対応範囲に限界があり、思うような開発ができていない
- 「開発すること」
自体が目的化してしまい現場の業務改善につながっていない
- 外注先が受動的で、
主体的な提案や改善の
働きかけがない 二重・三重構造の開発体制
と
なっており、コミュニケーションや
品質管理に課題があるレガシーシステムを刷新したい
が、どこから着手すべきか分からず、
前に進めない
ラキールの
伴走型プロフェッショナルサービスに
お任せください!
お任せください!
伴走型プロフェッショナルサービスの特長
経験豊富なプロフェッショナル集団が
システム開発・運用を一気通貫で
サポートします
目的や成果から逆算し、
設計・開発・運用まで伴走するDX支援
長年にわたりエンド企業様と直接取引を行ってきた実績をもとに、単に“動くシステム”ではなく、“成果を生むシステム”の実現にこだわっています。


最先端の技術を取り入れた
自社プラットフォームを支える高い技術力
大手企業様にも導入していただいている「LaKeel DX」という自社開発プラットフォームを通じて、確かな技術力と実績を提供しています。
あらゆる開発領域・手法に対応する
開発体制を構築
多重下請け構造が一般的なSI業界において、要件定義から開発・運用まで一貫して対応できる体制を整えています。


サービス概要、メリット、事例などがわかる!
ラキールの システム開発・
運用支援サービス
サービス資料請求
運用支援サービス
対応可能な開発領域
お客様の業種や課題に応じて、
以下のようなシステム開発・サービス構築に
対応可能です。
以下のようなシステム開発・サービス構築に
対応可能です。
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会計・財務管理
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生産・品質管理
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販売・購買管理
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在庫・物流管理
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人事・給与管理
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顧客・営業支援
-
調達・サプライチェーン
-
プロジェクト管理
-
ワークフロー
対応プラットフォーム
さまざまな技術基盤・環境に対応可能です。
既存環境への連携や移行もお任せください。
既存環境への連携や移行もお任せください。
-
アプリケーション開発OutSystems、Power Apps、Flutter、
スクラッチ開発、Salesforce など -
ミドルウェア/データベースOracle、PostgreSQL、
MySQL、SQL Server など -
インフラ環境AWS、Microsoft Azure、Google
Cloud、オンプレミス など
対応プログラミング言語
プロジェクトに最適な言語・
フレームワークを選定し、
スピーディかつ高品質な開発を行います。
フレームワークを選定し、
スピーディかつ高品質な開発を行います。






Java/Python/JavaScript(Node.js、React 等)/ PHP、C#、RPG 他
対応開発手法
目的や体制に合わせて、柔軟な開発スタイルを
採用しています。
DevOps導入支援・内製化支援も対応いたします。
採用しています。
DevOps導入支援・内製化支援も対応いたします。
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アジャイル開発

-
ウォーターフォール開発

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プロトタイプモデル

実績・事例
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みずほFG 様
SaaS型の新人事システム刷新を支援。ビジネス環境の変化やIT技術の進歩に応じてシステムを柔軟に変更できるよう、マイクロサービスと呼ばれる小さなモジュールを組み合わせて開発しました。 -
アース製薬 様
経営資料作成におけるデータ取得・分析を支援。情報部門を介さず経営戦略部門のみでデータ収集・修正し、分析・可視化までワンストップで行うことで、生産性向上を実現しました。 -
日本住宅ローン 様
新ローンシステムの構築にあたり、ビジネス環境の変化やIT技術の進歩に応じて、システムを柔軟に素早く改修できるようサポート。レガシーシステムの脱却にも着手しています。 -
ワタキューホールディングス 様
経理業務全体のシステム化とグループ全体としてのシェアード業務体制の構築を支援。業務効率化とガバナンス体制の強化に向けて構築しました。
実績・事例について詳しく知りたい方はこちら
サービス資料を請求する
よくあるご質問
予算や社内体制をまだ準備できておらず、どのようにシステム刷新していくかも決まっていないが、依頼することは可能か?
- 可能です。そのような場合は、まず保守サービスからスタートさせていただきます。現行システムの使用を理解しドキュメント化することで、ブラックボックス化してしまったシステムを保全し、現行業務に即したシステムへのスムーズな移行をご支援いたします。
社内のITコンサルタントや他社のコンサルタントと連携してシステム開発を進めることは可能か?
- 可能です。社内のITコンサルタントや他社のコンサルタントと密に連携しながら、プロジェクトの各段階でコンサルタントの知見やアドバイスを反映させることで、最適なシステム設計や戦略を実現します。異なる立場の専門家が連携することで、技術面だけでなく、ビジネス側の視点も考慮したバランスの取れたシステム開発を進めることができます。
自社の希望するプラットフォームや既存システムに合わせてシステム開発を進めることは可能か?
- 可能です。AWS、Microsoft Azure、Google Cloud Platform(GCP)などのクラウド環境に加え、OutSystemsやMendixなどのローコードプラットフォーム、さらにオンプレミスのシステムにも対応した開発を行っています。また、自社プラットフォーム(LaKeel DX)やデータ基盤(LaKeel Data Insight)の保有しているため、それらを活用したシステム移行・開発をご提案することも可能です。
貴社の既存インフラやプラットフォームに合わせた開発を行い、将来的な拡張や運用にも柔軟に対応できるシステムを提供いたします。
情報システム部の社内リソースが足りていないが、システム開発を進めることは可能か?
- 可能です。システム利用部門との調整やベンダーコントロールなど、情報システム部が行う業務も弊社がサポートいたします。









